法律相談24時間受付無料 0120-631-276 まずは相談予約のお電話を

刑事事件 弁護士 無料法律相談

  • 家族が突然、逮捕されてしまった…
  • 自分に突然、犯罪の容疑がかかってしまった…
  • 刑事裁判を受けることになったが、どうしたらよいか分からない…

このようなお悩みをお持ちの方。もう大丈夫です。
刑事事件のご相談は、アトム法律事務所の弁護士にお任せください。

1 アトムの法律相談

アトム法律事務所では、365日・年中無休で法律相談を受け付けています。
365日24時間、いつでも専属のスタッフが常駐し、直接お話を伺うので安心です。
事前にご予約をいただければ、深夜の相談や土日の法律相談にも対応可能です。
また、警察から取り調べを受けたり、呼び出しを受けたりしていてお悩みの方を対象として、刑事事件の無料法律相談を行っています。「逮捕や刑事裁判の流れがよくわからない」「捕まった後これからどうなるのか不安だ」「警察や被害者にどのように対応したらよいのかわからない」とお悩みの方は、刑事手続きについてご不明な点をこの機会にぜひ弁護士にご相談ください。

無料法律相談の対象者

相談の内容 金額
逮捕・勾留中の事件 無料0円(初回30分)
警察から取り調べを受けた事件 無料0円(初回30分)
警察から呼び出しを受けた事件 無料0円(初回30分)
その他の事件 1万円(1時間)

※弁護活動をご依頼いただいた場合の相談料は無料0円です。

相談料の解説

  • 相談料は、法律相談の対価としてお支払いいただくお金です。
  • 初回相談に要した時間が1時間30分だった場合は2時間分(2万円)の相談料を頂きます。

2 法律相談のお申込み

アトム法律事務所の法律相談はお申込みが簡単です。
以下の手順に従って、まずは事務所フリーダイヤルまでお電話ください。

申込みの方法

① お電話 受付専用ダイヤル0120-631-276までお電話ください。365日年中無休・24時間受付無料です。
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② 事件把握 上記①のお電話で、法律相談を希望する旨お伝えください。担当のスタッフが事件の概要を伺い、相談担当の弁護士に伝えます。
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③ ご相談 法律事務所の会議室で、弁護士と面談して法律相談を行います。法律相談は1対1(弁護士は2名の場合あり)の秘密厳守です。
(弁護活動をご希望の場合は、担当弁護士にその旨お伝えください。)

3 法律相談の準備

アトム法律事務所では、法律相談に先立ち、相談担当の弁護士が、お電話でお伝えいただいた事件を把握し、適切な解決策を事前検討しています。
ご相談者様ご自身でも、法律相談に先立って、事件に関係する資料を整理いただければ、短時間でより充実した法律相談を行うことができます。

法律相談、準備の手順

① 事件把握 ご相談者様ご自身で、再度、事件の内容を整理してみてください。
事件を整理する際は、5W1H(「いつ(時間)」、「どこで(場所)」、「誰が(関係者)」、「何を(相手方)」、「なぜ(動機)」、「どうしたか(方法)」)を意識することが大切です。また、ご相談者様自身の認識(ご相談者様側の主張)と、相手方や警察官の認識(ご相談者様側にかかっている容疑の内容)を区別して把握する必要があります。
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② 資料整理 ご相談予定の事件に関係する資料をすべて集めてください。警察官が残していった押収品目録や裁判所から届いた起訴状はもちろん、容疑がかかっている人の名刺やご家族の住民票などが有利な証拠になる場合もあります。どの範囲で資料を整理したらよいか分からない場合は、受付専用ダイヤル0120-631-276までお問い合わせください。担当の者が弁護士に確認し、分かりやすくお伝えします。
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③ 資料提出 当局から交付された資料(起訴状や押収品目録など)は、あらかじめアトム法律事務所にファックスしていただければ助かります。相談担当の弁護士がより詳しく事件を把握し、適切な解決策を事前検討するのに役立ちます。どのような資料をファックスしたらよいか分からない場合は、受付専用ダイヤル0120-631-276までお問い合わせください。

刑事事件把握チェックシート

① いつ 事件の日時について。
  • 平成○年○月○日の事件か?
  • 警察に逮捕されたのはいつか?
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② どこで 事件の場所について。
  • ○県○市の事件か?
  • 管轄の警察署は○県○市の○警察署か?
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③ 誰が 事件の関係者について。
  • 単独犯か、共犯者はいるか?
  • 共犯者とはどのような関係か?どのような役割分担か?
  • 共犯者以外の重要参考人はいるか?
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④ 何を 事件の相手方について。
  • 被害者はいるか?
  • 被害の程度は?被害者の処罰感情は?示談の進展状況は?
  • (薬物事件の場合)薬物の種類と量は?
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⑤ なぜ 事件の動機について。
  • 計画的か、偶発的か?
  • 遊び金欲しさの犯行か、生活苦ゆえの犯行か?
  • (薬物事件の場合)営利目的を疑われているか?
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⑥ どうしたか 犯行の態様について。
  • 手段は悪質で巧妙か?
  • 凶器や道具を用いたか?

刑事弁護コラム「法律相談の事前準備の大切さ」

過去に取り扱った事件でも、法律相談の準備がよかったために、被疑者の早期釈放が実現した事件が多くあります。痴漢や暴行などが典型です。ご相談者様の側で被疑者の身元が安定していることを裏付ける資料を入手し、法律相談にご持参していただければ、弁護士はそのまま弁護活動に着手することができます。そのためには、相談する予定の事件に関しては、どのような資料を集める必要があるのかについて、正しい知識を持つ必要があります。特に逮捕直後の法律相談では、ご相談者様側の初動が被疑者の今後を大きく左右します。よく分からない場合は、受付専用ダイヤル0120-631-276までお問い合わせください。担当の者が弁護士に確認し、分かりやすくお伝えします。

お客様の感謝の声はこちらをクリック。アトム法律事務所は1人1人のお客様を大切にしています。 刑事事件・逮捕に強い弁護士 アトム刑事弁護ホットライン 0120-631-276 法律相談のご予約は日本全国24時間受付無料 すぐに弁護士が警察署に向かいます。まずはお電話ください。 親身で頼りになる刑事弁護士とすぐに相談できます。